Beta v0.3.0 無料配布中

Theory-aware MIDI composer

NukesakuCOMPOSE

曲作りの、最初の一歩を、お手伝い。

Key・Scale・Genre・Moodを選ぶだけで、5つのMIDIレーンを生成。まず聴いて、気に入ったパートをそのままDAWへ持っていけます。

  • macOS
  • Apple Silicon
  • VST3
  • AU
NukesakuCOMPOSE Betaで5つのレーンを生成した操作画面
Actual Beta UIv0.3.0

What It Does

ひとつのアイデアを、
5つのパートへ。

真っ白なDAWを前に止まってしまったとき、曲の土台になる材料をまとめて提案します。

01

CHORDS

曲の雰囲気を支えるコード進行。

02

MELODY

コードとスケールに沿った主旋律。

03

BASS

ハーモニーを下から支えるベース。

04

ARP

コードを動きに変えるアルペジオ。

05

RHYTHM

曲の推進力になるドラムパターン。

CHOOSEKey・Scale・Genre・Mood
GENERATE5レーンをまとめて作る
PREVIEW内部音源ですぐ聴く
DRAGMIDIをDAWへ送る

5-minute Quick Start

説明書を読まなくても、
ここだけで始められます。

最初から全部のパラメータを理解する必要はありません。まずはこの5ステップで、ひとつのアイデアを作ってみてください。

  1. 01

    曲の方向を選ぶ

    Key、Scale、Genre、Moodを選びます。迷ったらKey=C、Scale=Majorのままでも大丈夫です。

  2. 02

    GENERATE

    大きなGENERATEボタンを押すと、5つのレーンがまとめて作られます。

  3. 03

    PLAYで聴く

    DAWを再生していなくても、プラグイン内部のPLAYで結果を試聴できます。

  4. 04

    良い部分を残す

    気に入ったレーンはLOCK。変えたいレーンだけREGENして、候補を比べます。

  5. 05

    DAWへ持っていく

    MIDI DRAGをDAWのMIDIトラックへドラッグ。あとは好きな音源で曲を育てられます。

迷ったときは: GENERATE → PLAY → 気に入ったレーンをLOCK → それ以外をREGEN。この繰り返しだけでも使えます。

Watch the Workflow

画面を見ながら覚える。

操作の流れを動画で確認できます。音が出ないときやMIDI Dragの場所がわからないときにもおすすめです。

Before Download

対応環境を確認する。

現在配布しているのは無料Beta版です。正式版1.1.0やWindows版とは異なります。

Beta v0.3.0 / 対応環境

  • 対応OSmacOS
  • CPUApple Silicon
  • 形式VST3 / AU
  • 価格0円(Beta版)
  • 配布BOOTH

PLEASE NOTE

Intel Mac / Windowsは、現在のBeta対象外です。

正式版では対応範囲を広げる計画ですが、Windows版はまだネイティブ環境でのビルド・DAW検証が完了していません。対応済みとは案内しません。

1.0の開発・検証状況を見る

Try the Current Beta

まずは、ひとつ作ってみる。

macOS / Apple Silicon向けBeta v0.3.0を、BOOTHで無料配布しています。

ダウンロード前にBOOTHの商品説明と対応環境をご確認ください。